男社会がしんどい 作品情報

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10月13日更新!

「男社会がしんどい」 痴漢はなぜ痴漢をするのか

作品紹介
働けなくて苦しい、働かなきゃいけなくて苦しい…。
保育園不足問題のときも、コロナのときも、国は助けてくれない。
性暴力の裏にも被害者を黙らせる、都合のいい法律があった。
私たちに理不尽を押し付けてくる日本。根付いた男社会。

作者紹介

田房永子 先生
1978年東京都生まれ。母からの過干渉に悩み、その確執と葛藤を描いたコミックエッセイ『母がしんどい』(KADOKAWA/中経出版)を2012年に刊行し、ベストセラーに。著書は『ママだって、人間』(河出書房新社)、『キレる私をやめたい〜夫をグーで殴る妻をやめるまで〜』(竹書房)、『大黒柱妻の日常』(エムディエヌコーポレーション)など多数。
★作家ブログ:https://twitter.com/tabusa

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