赤ちゃんの発育・言葉

子供の会話力を育もう!(1.5歳~3歳)

子どもには多くの人とのかかわりあいの中で心豊かに育ってほしいと願うもの。
その際に求められるのがコミュニケーション力や会話力。特に「言葉の爆発期」ともいわれる2歳から2歳半になると、言葉があふれでるようなおしゃべりをし始めます。言葉を大量に覚えはじめる前後の時期に、できるだけたくさんの会話を重ねることで、子どものコミュニケーション力をうまく高めていきたいものですね!ここで育まれたコミュニケーション力・会話力は、この先さまざまな人々と出会いながら成長していく子どもたちにとって、きっと一生の財産となるはずです。

  • 子どものコミュニケーション力・会話力を高めるには
  • 言葉の発育過程
  • 子供の「話す」を応援するおもちゃ!
  • おしゃべりまなボードモニター体験談

子どものコミュニケーション力・会話力を高めるには

どんどん話す機会を与えよう!

子どもが何かことばを発したら、まずは「聴いてますよ☆」というメッセージを返してあげましょう。受け容れられている安心感から、子どもは自分に自信を持てるようになり、より積極的にお話をし始めるでしょう。子どもがどんどん意思表示ができるようになっていく姿を見守るのは子育ての大きな楽しみでもあります♪

「話したい」「伝えたい」意欲を高めよう!

「話したい」「伝えたい」という気持ちは、ことばを覚える原動力に。覚えた言葉を使って自己表現をしはじめることも。そんな子どもの大きなチャレンジには、ぜひ「よくできたね!」というほめ言葉で応答してあげましょう。そうやって子どもは気持ちが伝わることの喜び、人とかかわることの楽しさを学ぶはずです。

できることなら、子どものおしゃべりにつきあってあげたい。でもママパパだっていろいろ忙しい…
見る!聞く!伝える!おしゃべりまなボード
子どもの「話す」を応援するおもちゃが登場!言葉をおぼえておしゃべりしよう!!
動画
  • トマコさんのおしゃべりまなボード体験談はこちら
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コミュニケーション力・会話力を育みます

例えばテレビやDVDの画面は、お子さまに話しかけてくれませんが、「おしゃべりまなボード」はお話ができるのが大きなポイント!5つのシーン別対応で、会話のバリエーションも広がります。忙しくてどうしてもお子さまにかまってあげられないときでも「おしゃべりまなボード」が代わりにお相手してくれます!

アンパンマンたちと楽しくおしゃべり!

キャラクターのボタンを押すと、そのキャラクターとおしゃべりできます。音声認識機能つきなので、一方通行ではなく、双方向の会話を楽しむことも可能に。キャラクターたちが子どもの「話したい」「伝えたい」気持ちを高めてくれます。普段は引っ込み思案のお子さまでもつい話しかけたくなっちゃうかも?

成長に合わせて長ーく遊べる3ステップ

まだうまくことばが話せないお子さまには、発生しやすいことばやリズムのことばを。語彙が増える時期のお子さまには、ものの名前を中心に。さらに発達段階が進んだお子さまは、数字や動作を示すことばも学べます。ことばの発達段階に応じて遊び方が変えられるのもうれしいポイントです。

言葉の発育過程3ステップ
お子様の成長に合わせて3段階にステップアップして遊べます!

会員ママのモニター体験談

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ココパパさん
しょーたんさん

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